お知らせ
光生舎に関する様々なお知らせ
新年明けましておめでとうございます。
新たな年を迎えても、コロナはいまだ収束せず、コロナに対する政府の新たな対応が求められています。海外の物価の上昇により日本の物価も上昇していますが、企業はまだ価格転嫁できていないところも多く、さらなる物価上昇が続く見込みです。4月から企業が大幅な賃金改定が出来なければ、国民の実質賃金は下がり、生活は苦しくなります。コロナ禍の前と後で、時代は変わったのです。
「強い者、賢い者が生き残るのではない。変化できるものが生き残るのだ」というダーウィンの進化論のように、この時代の変化についていけない企業は市場からの撤退を余儀なくされます。しかし変化を成し遂げた企業にはこのピンチはチャンスとなります。
このピンチをチャンスとするべく、我々も変わりましょう。この変化の時代を生きることを楽しみましょう。誠心誠意、努力敢闘、創造実践の舎是のもとに、未来を切り開いてきた先人に恥じぬように、社員・利用者の皆様が、今日一日を精一杯生きることを願って新年の挨拶と致します。
社会福祉法人 北海道光生舎
理事長 髙江 智和理みなさんこんにちは。地域貢献推進委員会です。
スクエアとしては初めての近隣中学校2年生3名を迎え入れて、職場体験を行いました。2時間という短い時間ではありましたが、Yシャツのアイロンがけ、たたみ、染み抜きの3つを体験してもらい、学生の皆さんは真剣かつ、楽しそうに参加されていました。今後も、地域の繋がりを大切にした事業所づくりを行っていきます。地域貢献推進委員会では、歌志内市のボランティア団体が主催したウタピリカ・クリーンウオーキングに
親愛の家の職員と利用者さん4名が参加しました。
当日は、子どもを含めて約30名の皆さんが集合し、沿道に落ちているゴミを拾い集めながら、
往復約3.9キロメートルのコースを歩きました。
9/28(水)赤平市文京生活館にて第2回目の地域食堂が開催されました。
和やかな雰囲気の中、おいしいカレーを食べながら楽しいひと時を過ごしていました。
会話も弾み、笑顔いっぱいの参加者の皆さんでした!-
地域貢献の一環として、今年も赤平霊園周辺と、河川敷のごみ拾いを行いました。
お彼岸と言うこともあり、お供え物の容器や、ナイロン袋、ペットボトルなど様々なゴミを拾うことが出来ました。
河川敷では、先日の大雨で浸水し、ゴミが流されていたこともあり、結構な量のゴミを拾うことが出来ました。
晴天に恵まれ、秋晴れの中、行う事が出来、お墓のご先祖様には、又来年来ますねと約束してきました。














