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お知らせ

光生舎に関する様々なお知らせ

2016年、北海道光生舎創業60周年を迎えた年に「施設・事業所利用者数1,000名の達成」の目標を掲げ、今年で4年目を迎えました。2016年3月31日時点での利用者数は893名でしたが、地域福祉ターミナルていくの開所、すいこうの20名増床、ていくあしべつが開所され、現在の利用者数は972名となりました。

そして、7月8日に地鎮祭が行われた米里新事業所が来年度に開所を予定しており(当初定員20名、最終定員40名予定)、これで利用者1,000名に手が届くところまで来ました。

また、法人では継続的な利用者確保の為の取り組みとして、今年から各施設長と職員が自治体への営業訪問を行い、北海道内約200市町村を廻り光生舎をPRする活動を行っています。5月から活動をスタートし、今月中には全市町村への訪問が完了する予定となっております。

この活動の効果がすぐに出るかはわかりませんが、継続することが重要です。皆さんのご協力をお願い致します。

このパンフレットを持って道内200市町村を回っています!

全事業所が一目で分かるパンフレットが完成しました。

 

4月1日、きっずていくあしべつの開所式を執り行いました。髙江理事長をはじめ、来賓の方々や各施設の所長にも多数出席していただきました。芦別市長荻原様よりご祝辞を頂き、乾杯の後はきっずていくの活動内容を写真等で紹介させていただきました。みなさん説明を聞きながら会食を楽しんでくださいました。

髙江理事長よりご挨拶

芦別市長萩原様よりご祝辞
きっずていく あしべつ 外観

この度「人を大切にする経営学会」が主催する「第9回日本でいちばん大切にしたい会社大賞 実行委員会特別賞」を受賞しました。  この賞は「人を幸せにする経営」を実践し、実績を上げている会社が推薦され、厳しい審査基準に合格した会社だけが受け取ることができる、とても名誉ある賞です。  特に従業員を大切にすることが評価のポイントであり、私共の法人がその点で認められたことに深く感謝し、職員・舎員・利用者全員で喜びを分かち合いたいと思います。  今回の受賞に際して、推薦していただいた方、厳正な審査をしてくださった方々、そして普段から北海道光生舎に対して協力・支援をして頂いている皆様全てに感謝申し上げます。

放課後等デイサービスきっずていくの自己評価表を更新しました。

厚生労働省より、放課後等デイサービスの支援の質の向上を図るため、「放課後等デイサービスガイドライン」が定められています。 今回そのカイドラインに基づく評価を実施し、「平成30年度放課後等デイサービス自己評価結果」(保護者向け・事業者向け)がまとまりましたので、ここに公表します。 アンケートにご協力いただきました保護者の皆様の貴重なご意見やご要望をたくさんいただきありがとうございました。 これらを参考とし、今後の支援に活かしていきたいと考えています。

放課後等デイサービスきっずていく 自己評価表は情報公開ページに掲載しています。 ⇒ 情報公開ページ

定款の別表に基本財産を追加しました。情報公開ページ